魂の治療:症候性右側頭葉てんかんー複雑部分発作ー

脳神経外科医師の白石俊隆です

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質問メイルが届きました。

ある日、こんなメイルが届きました。

メッセージ: 質問者の承諾を得ないで、公開される事はありません。と記載されていますが、ブログなどに公開して良いです。

自分(KT)は京都市住在の難治性右側頭葉てんかん患者でございます。

小学校に入る前から週1~3のペースで発作があって31歳の今は月1~3ぐらいのペースで起こる。K大病院の神経内科の患者。

てんかんは、症状そのものよりも「いつ爆発するかわからない爆弾」のように思われて就職難、転居難、知能や体力を酷使したり、親や親戚は強烈に心配して口論や喧嘩を起こす。抗てんかん薬は体を蝕むことも承知の上で欠かさず飲む。しかも一生懸飲み続けろと言われる。普通のことが普通にできない。

投薬→開頭手術→医療気功→漢方薬→針治療→酵素食品→クロレラ→呪術

全て効果を発揮しなかった。他の患者は治るのに不思議と私だけが治らない。

収入も無いのに治療費ばかり膨らむ。

最近、てんかんを起こした時に意識もうろうの中で自分撮りした写真を知り合いに見せると「これはショックやな~」と、白石俊隆先生の噂を教えてくれました。

日本エドガーケイシーセンターという所がエドガーケイシー(アメリカの霊能者)がてんかんは特発性も症候性も腸の不調が脳に伝達された結果、脳神経に異常がでるのだと語っています。「問題は腸にある」と。

http://www.caycereading.com/cat35/epilepsy.htm

自分の感じかたも正しくその通り、下腹の不快感と頭部が繋がったような感覚→意識消失→意識もうろう→平常心です。

K大病院の先生にそれを言うと、まるで相手にしてくれない。

「腸は第二の脳と言うではないですか」というと

「それが本当ならば学会で発表されているはずです、I医師(担当医)の言っている通りにしてたらいいの」とT先生。

しかし神経内科のI 担当医師はお手上げの様子。

マインドパワーとは如何なるものかよくわかりませんが、手からエネルギーを発するようです。てんかんの治療には頭と下腹(小腸)にエネルギーを発する必要があるのではないでしょうか。

てんかん治療にマインドパワーは有益でしょうか?

有益ならば是非とも受けてみたいです。

ご返事

有益だと思います。

先日も、滋賀県から私の外来を訪ねてマインドパワー治療を実施して効果のあった、腰部脊柱管狭窄症術後のかたがおられます。

よろしかったらどうぞ、私の外来を受診下さい。

愛媛県西条市大町

更生会 村上記念病院 脳神経外科 

白石俊隆

私とのメイルやりとり

(KTさん)

K大病院 神経内科

右側頭葉てんかん 複雑部分発作

飲んでる薬↓

テグレトール デパケンR エクセグラン イーケプラ マイスタン

飲んでる薬その2↓

ウコン茶 パッションフラワーティー(時計草茶)

午後も診察している曜日(なるべく早く)村上記念病院に行く予定ですが、気になる事何点か

1:噂では保健が効いて300円だと聞いたのですが本当か?

2:何回ぐらいパワーを受ける必要があるか?

普段、数回か受ける必要があると聞きましたが…?

(目安の回数が気になる。みんな何回ぐらい受けているのか?京都市~西条市 間を交通する回数と経済的負担を把握しておきたい)

3:噂では混んでいるらしい。帰りが遅くなるか不安。(自然のリズムから極端に外れて眠ると、大発作を起こしてしまう。写真参照)

4:てんかん、とは私だけの略語で、実は経絡を流れる気や精神活動が発作的混乱を起して自分ではどうにも出来ない「走火入魔」と呼ばれる発作もある。

(気の医学の分野だが、これも誰にも癒せなかった)

《つまり発作を二種類持ってる》

5:「これはショックやな~」のマインドパワーを教えてもらうきっかけとなった写真を貼付けた。普段ここまで酷くないが、これに近い迫力と凄まじさはある。

KTさんの発作時の姿(血液の付着した画像です。自己責任でご覧ください) KTさんの発作時に負傷した手(血液の付着した画像です。自己責任でご覧ください)

(私)

午後のパワー治療の予定としては、木曜日の16時頃が良いと思います。

多少の待ち時間は、ご容赦ください。

ご希望の木曜日の日をお知らせいtだければ、その日で可能かどうか検討して

ご返事申し上げます。

ご質問にもお答えいたします。

1.病院内での実施ですので保険は使えないためボランテイア的にパワー治療をやっています。

2.治療回数はなんとも言い難いのですが、方法としては、1回目を私のところで経験していただいて、ご自身に合う治療と感じられたならば、お近くの施療所(京都)で、症状を見ながら、週に1回くらいをめどに通われるのがベストであるように思います。

大阪府

大阪

TEL:080-2883-0005

山本智美

京都府

京都

TEL:080-2883-0005

山本智美

3.混んではいますが、夕方18時頃に終わって、JRで帰ることは可能だとは思います。病院周辺にホテルは幾つかございます。

4.発作がどうであれ、やってみなければわかりません。病気はどんなものにでも有効であるのですがその効果は、その人によって反応が異なるからです。

5.確かに、大変な発作のようですね。

KTさん

待つのは全然構いません。何時間でも。

今日、4月14日木曜日よろしいでしょうか?

それがダメならば次の日まで待ち続けます。

絶対に木曜日じゃないとダメだというのならば一週間でも待ち続けます。

本日は、京都から来るのは不可能ですので

来週4月21日(木曜日)16時に、おいでください。

http://www.murakami-kinen.or.jp/

前もってカルテを作成しますので

氏名(振りがな) 生年月日  携帯電話番号

をお教えください。保健証をお忘れないようにご持参ください。

よろしくお願い致します。

KTさん

実は「可能かどうか検討をする」

という言葉が抜けていて、今日の10時から西条市行きの高速バスでそちらに向かっている途中なのです。

今、四国の中なんです。

一方的ですみません。

西条市に15時くらい到着予定だそうです。

了解しました。それでしたら、今日なんとか診察できますので、そのままおいでください。

受付には、頂いたデータでカルテを作ってお待ち致します。

お気をつけてお越しくださいませ。

切迫した思いと身体・心・霊に対する医療

ということで、私の木曜日の午後に実施している ”マインドパワー” 特殊外来になんと京都から飛び込みで初診されたのでした。

大学病院でもどうすることもできない状況であり、それだけ彼は切迫した思いがあったのだと思います。こう言った患者さんに対して薬を処方するだけではなく、身体、心、霊と言った人を構成する3つの要素すべてについてきちんと対応出来る医療を提供できる場所を作るべきだと私は思います。

しかしながらそう言った場所は、私の知る限りこの日本という国には存在しないように思います。私は、残りの人生をかけてそう言った場所を作ることを目標にしたいと真剣に思っております。

具体的な診察内容につきましては、追って記載していきたいと思います。

このブログの記念すべき最初の投稿にふさわしい記事であると私は思います。

2016年7月11日までの経過:KTさんの手記

かなり長文ですが、思いが伝わってきますので、全文載せます。ご興味のある方は是非読んでみてください。ただし、固有名詞は伏字にしました。

P_20160716_115311_1

【前書き】

ブログに載せる為のこれまでの経過→自分は幼少期から強烈に精神的な才能に恵まれていて物凄い「運鈍根」ヤロウです。

同じてんかん患者に対して治療目的に使える文章にはならないと思います。

【下の経過文章。どこまで細かく書けばいいのかわかりませんがKTを全部出すことに。削ったほうがいい、言葉を変えようと判断した箇所はそうしてください。】

◯2016年7月11日までの経過

京都市の総合病院で僕は産まれた。

蚊が鳴くような産声で大きな声で泣く事は3歳ぐらいまで無かった。体が真白な赤ちゃんで、母親は健康に配慮していたのに弱そうな赤ちゃん。未熟児では無いがすぐ死ぬと思われていた。

保育園時期、突然変な異次元に居るような意識状態や無意識が発作的に起こる。

転倒、発狂、手足バタバタさせてた。

睡眠中もよく起こっていて両親はいつも「夢を身てうなされている」と思っていた「てんかん」を知らなかったし、家族3人で健常者だと信じていた。

みんな同じ違和感が在ると信じていた。

保育園時期は浄土真宗の保育園で仏教の存在自体は把握していた。

小学校入学ぐらいの幼少期から禅の方法なんか全く知らないのに禅をしていた事は強烈に覚えていて、知らない間に禅定を体で行っていたと知ったのは20代前半だった。

小学3年生9歳当時、自分の違和感を他人に相談して「T君それオカシイんと違うか?」友達に諭されて独特な違和感だとその時悟った。

そして母親と病院巡りが始まった。

小学生の頃からてんかんの症状はだんだんと変化を始める。

意識や記憶を失って見知らぬ場所へ行ったり、酷い時は前に居る者を殴ったり。

自転車に乗っている最中にも何回かあった。

意識を失っても必ず自転車のバランス感覚を保ったままだった。

地元の小児科専門病院

診断内容は「わかりません」

→S病院(脳全般が得意な総合病院)

診断内容「てんかん、不治の病で生涯服薬」

→F医大の脳外科(小学生当時)

(この頃少なくともデパケンR錠 テグレトール錠 エクセグランやその他の粉薬など、かなりの量と種類飲んでたことを憶えてる

少なくとも12錠、粉薬2包以上だったハズ)ここは親が担当のH医師を嫌って病院変更

診断内容「てんかん、不治の病で生涯服薬」

→K大病院(中学生から通院)

唯一、医者が必ず治せると約束した病院がK大病院、投薬治療に目立った効き目が感じられなかった。MRI (切断面画像診断)で右の海馬に腫瘍が見える。

腫瘍を切除しないと30歳になる頃には本格的な知的障害者になるという説明で大手術決行に至った。

1997年13歳頃から神経内科 I が担当医。途中で外科手術の為に脳外科に一旦変更。1ヶ月間入院。

手術前に「検査入院」二週間。

『和田テスト』脳手術の安全性確認テストがあった。太股から脳まで管を通し脳に左右片側づつ脳機能麻痺薬を注入。

本人が左右どちら側主体で生きているのか簡単な質問に答えて調査する。入院中は頭に電極をつけてずっと脳波検査している。

中学3年14歳1999年8月4日

「手術当日」

13時間半かけて右の海馬に在る腫瘍を摘出

外科手術担当医『M本医師』『世界で五本の指に入るスーパードクター☆』らしい。

頭蓋骨をドリルで穴開けた後が31歳の今でも、見ても触れてもハッキリ確認出来る。

25歳の頃には自然と治ると教えてもらったはずなのだが31歳の今でもほとんど治ってない。

手術台の上で全身麻酔されて手術室でライトを浴び、眠ったように意識が飛ぶ。

手術後、ベッドの上で麻酔が切れた手術後の頭痛に寝る間も惜しんでのた打ち回り発狂し続けてた。後遺症として視神経異常、物が全て2重に見えていた。

約一週間で痛みと視覚の異常は自然と治り、治った後に、てんかん発作を起こした。

しかし手術前から座禅を勧められている気がする。無念の念を念にするように、潜在意識の潜在を強要されている気が強烈にする。

幼少期からずっとである。手術直前が最も強烈だった。手術後てんかん発作を起こしても平然としていた。ヤッパリ発作を起こしたか、という感覚だった。

工業高校頃、授業のサッカーで必ず発作起こしていた。この頃も効てんかん薬は沢山服薬していた。公立校です。

適職先を決める検査《職業適正検査》をした結果、全ての職種が不適切のバツ印で知能性の鋭さも超絶ダメダメで、親子同伴で呼び出しされた。この先どうやって生きてくねん!って。

養護学校に通った経験は無い

20歳の時、血液検査の結果なぜか胆嚢の機能が弱いと胆汁薬 ウルソ錠 飲み始める。

21歳10月、別の新しい病気が眠りから覚め大爆発するように出てきた。

とても「難治性てんかん発作」どころで済むような甘い苦しみではなかった。

この頃に「てんかん発作」は一挙に改善した。この頃、職場をクビになる。

この病気は定まった名前が無くて「偏差」「走火入魔」「病気じゃない病気」「不定愁訴」「霊障」などとしか説明や名前の付けようがない。原因もハッキリしてない。

よく「どんな針山地獄や火の海地獄よりも何倍も何倍も苦しい」自分でも言っていたし、生きている事自体が奇跡だと言われていた。

「てんかん必ず治せる」と言いきった所はK大病院以外にも4ヶ所。全ての施療所が他人には効果あるのに僕だけが癒えなかった。

①京都市に在る医療気功の所。

②管長が針治療に自信ある奈良の臨済禅寺院。天皇もお忍びで来る秘密裏の禅寺。

ここもマインドパワーとは別のパワー入れを行っている。阿弥陀仏の秘印を戴く。

25歳1月この寺で僧籍と禅師号を貰う。

③京都駅近くのクロレラ本社。ここは後から癌治ります捏造が発覚。

④2014年12月8日 京都市内にある呪術。

ここもマインドパワーとは別のパワー入れを行っている。阿弥陀仏の秘印を戴く②の別流派。

仏の秘印を戴いて治る約束だったのに、まさかの大発作。みんな大騒ぎして、お弁茶羅お局様たち怒って僕を追い出す。出入禁止になった。

25歳以後、2回ほど無断で薬を飲まないことをして強烈な幻覚を体験、全ての感覚が歪んでいてとても怖かった。

危険は理解しながら死も覚悟の上だった。

救急搬送先で担当医と面会

「自分は薬を酷く嫌っている。神経と精神の薬は特に体に悪い事ぐらい僕でも把握している。」そして

「例えどんなに不治の病だと世界中から言われようが絶対にてんかんは治す。自分は病人のまま服薬しながら生きていこうなんて死んだような生き方は絶対に嫌だ」

なぜか、この世に不可能など絶対に有り得ない自信があった。

担当医ここから薬の減量傾向に入りながら

副作用の少ないイーケプラを出す。

よく 昔から

キッチン、洗面所、トイレ、お風呂場

など前に壁がある所で発作を起こしていた。その他、頭に熱気が偏った時、呼吸や酸素の調整不和な時など発作があった。

なぜか、自然の多い所では絶対起きない気がしていた。なぜか「てんかん」が起きない自信があった。よく広い自然公園に行っていた。

話が前後しますが、17歳の頃②を僕に紹介した福田武雄総理と森喜朗総理の健康管理係および裏側で内閣府を操る人物(名前は出せない)と出会い大きな影響を受けた。現在80歳越えている。現世の裏表、霊や精神、神仏融合と絶対法則など多岐に渡って教えてもらった。何年も無償で。

「お前は本当に逸材だ」

「お前は時代のリーダーに成れるハズだ」「ワシはお前を本当に尊敬している」

「新興宗教を建てたらどうだ」という相談もあった。教祖と信者との間に優劣を作り、宗旨間でも強い優劣が完成する新興宗教が正当な真理だと思えないと断る。

◯不自然、歪んだ波動、嘘偽りから身を避け真実、自然に近付くことが健康の秘訣。

◯医者も警察も頼りにならない。自分で自分の身を守れ。

◯大病だった者こそが大きな健康を得られる。

◯ゲルマニウム含有食品(クコの実、ヒジキ、明日葉など)が化学物質として体外へ放出する。

◯不可視の真如実相、神仏の法則に自己を引き寄せる。

以上のような講義を独占しまくった。

2010年~2011年年末(H本医師)

26歳頃 嵐山近くに『高雄』という所があって、漢方専門の「T病院」も通った。

K大病院に通いながら漢方薬も服薬。

四君子湯(錠剤4粒)

甘麦大草湯(顆粒)

桂枝加竜骨牡蠣湯(顆粒)

錠剤4粒と顆粒を1日に二回服薬

K大病院の薬も服薬

この頃にウルソ錠抜けた。

実の父親の歪んだ精神とワガママに

僕は27歳一人暮らしを始める。

てんかん患者のレッテルだけで大抵の不動産屋は拒否反応。住居探しは難しかった。

一人暮らしをした途端に発作が急激に改善。週1回や2週1回だったのが2ヶ月から半年に1回ペース。全ての運勢が急激に好転してきた。

2015年3月 京都市 広隆寺近く

霊媒で生前の実態を知った。

霊媒師が霊媒体質の弟子を雇って弟子が体を霊に貸す。霊が出て行く時は口からフ~っと。

簡略化すると

「一般論でいつも終わる私の性格や病気。不思議が多くて常識的とは考え難い」

「今、筆頭者に聞いて、因果が有ると言ってます。母家系もあるけど父のほうがキツイ。先祖の流れが変わると下の流れの子孫の流れも変わる。霊のお掃除したほうがいいと思います。」

その一週間後に霊媒の実践開始。

結局、魔系統の者たち(悪魔や妖怪)や、遺産相続金を巡っての養子と実の肉親との殺し合い、たくさんの恨み辛み出てきた。こんなに争いのキツイ家系はまぁ無い…と言われた。父親の生き霊まで出てきて、とてもハッタリとは思えない。

先祖の中には正しい修行僧もいて平成の現代でもまだ争いが絶えないと、霊界へ行ける立場なのに行く機会を逃したまま幽霊で人間界をウロウロするままでいて仏様に頼んで霊界へ昇らす事に成功。地蔵菩薩がこの男を加護するのに大変だったそうだが、今度はそのお地蔵様と僧に繋がりの有った観音様が僕の加護になると約束してくれた。

(仏像には開眼供養をする。入魂と言って仏作って魂を入れるのだ)

霊媒師と霊媒体質の人は実際に色として見え、音として聞こえ実践前には魔界から邪魔をするな!とよく怒鳴られるそうです。

それから、たまに睡眠中や覚醒と同時に何とも致し無いような奇妙な発作が出て来る。

2015年10月に写真でとらえた例の血だらけの発作(前述)。「また勝手に薬を放棄した」と勘違いされて酷く叱られた。「僕は本当に服薬している!信じてくれ!」説得させるのが大変だった。

意識が有るとも無いとも混乱ともいえるような伝え難い、話を進める為に「てんかん」という事にしてまう。「てんかん」なのか別物なのか自分でもわからないが、この勢いも落ち着いて来ている。

処方

父親は強烈に心配して再手術を勧める。「迷走神経刺激法」を勧めてくる。手術はもう絶対に嫌だと力説するのですが。

そこから②の寺でM鳥さんに

「村上記念病院」「白石俊隆」「マインドパワー」「ハンドヒーリング」教えてもらって、

「おまえの必需品だ、正当な道だ」

何か訴えられている気がする。

神経内科の担当医はスピリチュアルな技法によって、てんかんの治療に貢献した患者の存在を認識していて脳神経外科医のマインドパワーの事は正直に伝えた。半信半疑ではある様子だった。

そして「私は決してK大病院にだけに治療を委ねようという気はない。あらゆる方面の流儀や団体から不治の病を治す方法を取り入れている。」

いつもその如く述べ伝えている。

とても面倒くさい患者ではあると思う。

そこから今に至った。

よくよく思い返すと、幼少期からほとんど啓示の流れに耳を傾け続ける人生ですよ。

写真の小指のケガはてんかんで意識喪失中に大火傷。

2009/10/24 08:30

マインドパワーを取得したKTさん

現在、彼はパワーを持ち、使いながら実践しています。

そして、使っていく中で ”てんかん発作”は、起こっておらず、抗てんかん薬も少しずつ減量することに成功しています。
このエネルギー治療を行っていく上で、このケースのように患者さん自身がパワーを持たれた場合には治療効果が一層強く、早く有効に現れるということが言えるようです。

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『魂の治療:症候性右側頭葉てんかんー複雑部分発作ー』へのコメント

  1. 名前:吉田耀子 投稿日:2016/04/17(日) at 09:01:15 ID:f9059fa09 返信

    私はてんかんの患者でした。
    今は、マインドパワーで不安なく、すごしています。

    発症は12才。始めは、うずくまって、やりすごしました。二回目は、
    距離感が、掴めず、気絶。数分後回復。
    目の前に、机があるのに、ものをどこに、おいたらいいかわからない。机がみえてるのに、置けない・そんな感じてした。

    投薬がはじまり、九大の、心療内科に、大分県から通う。
    脳波検査が主でした。
    私が記憶してるだけで、10数回意識不明。
    バスの中、入浴中、トイレのなか 、電車のなか、
    など、さまざま。
    バスでは、失禁。高校生でした。
    同行してた父は、恥ずかしかったと、おもいます。

    救いは、事前に予知できるてんかんだったこと。
    あ!倒れる・・・と。
    仕事場のトイレから、
    「園長先生倒れそうで~す。!」
    と、ヘルプ。
    下着は、なんとか、上げることが・・・。
    東京では、自分の病気を、解明したくて、せっかく、東京、いるんだからと、
    大学病院めぐりをしました。
    診療代、稔出のため、昼は、花屋さん
    よるは、知り合いの紹介の、会員制クラブで、働きました。
    夜むきではないので、蝶には、なれませんでした。

    てんかんと、一生おつきあいの、はずが、
    マインドパワーと、出会い、回りの人や、辛そうな人に使っていくなかで、なんと、今、おさらばして、あれほどあった
    不安と、いう感情がなくなって、八年!
    身体を、健康に産んでやれなかった・・と、言う思いを抱えて生きてきた母への、
    親孝行が、今できてます。
    マインドパワーは、私だけが、治った、救われただけでなく、まわりをも、
    救える・・・すばらしい!私は、不安からきていた、自律神経失調も、喘息も、重度のアレルギー性鼻炎も、頚椎症も、耳鳴りも、ドライアイも、歩行のノロいのまでも、
    治り、今、月一、二回は、新潟、糸魚川から、博多、大阪に、出没しています。
    バイトも、ばりばりです。

    心肺停止と言う身を呈してパワーに繋げてくれた長男に、
    感謝ですね。

    両親が、てんかんは、恥じるべき、病気でも、隠さないとならない病気でも、
    ない、と考えずそこら辺の誰でもなる病気だと、とらえてくれていたことが
    ありがたかったですね。

    今日は、てんかん患者さんの、記事がでましたので
    コメント入れさせて、いただきました。
    少しでも、参考に、なりましたら幸せてす。
    わたしは66歳
    多分、人生で今が一番、疲れず、不安、
    迷いがなく、暮らせています。
    不慣れなネットを、最後まで読んでくださり感謝。

    • 名前:spiritdoc 投稿日:2016/04/17(日) at 10:39:29 ID:6b7eb33b1 返信

      吉田耀子さん、本当に”必然”を今更ながら感じました。
      このブログは本日の4時頃に完成してアップしたところでした。しかも、本日は出張で、朝の6時のJRで東京に向かうことになっていたのですが、西条市から新居浜市に行き着いたところで昨夜の台風並みの強風で線路に障害物があるようで、JRが大幅に遅れそうで東京行きを断念して西条のマンションに帰ってきたところでした。
      そして先ほど、ふと思いついて、吉田さんにFBのタイムラインにコメントを送ったところでしたよね。しかも、”てんかん”つながりでベストタイミング!!
      神の意図を感じました。吉田さん本当にありがとうございました。
      これからもよろしくお願い致します。
      良い機会ですので、吉田さんのブログも紹介させていただきますね。
      http://ameblo.jp/taiyonohanabira/