マインドパワーの見学

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脳神経外科医師の白石俊隆です

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脳神経外科医師の白石俊隆です。

脳卒中の後遺症で苦しんでいる方を

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マインドパワーの見学

  • 2014/09/13
  • 03:47

今日は、興味ある治療方法 “マインドパワー” について勉強に行って来ます。

「太陽の丘クリニック」という所です。

http://ameblo.jp/dr-makiko/  (残念ながら、このブログは現在存在しません。)

http://taiyonooka-clinic.com  (現在の正式ブログ)

私のブログに読者登録をしていただいたのが縁です。

不思議なことですね。

最近全く、アメブロの読者登録をしていただいた方に対して読者登録返しをしたりメッセージ

を送ったりしていなかったのに、後藤先生のバナーだけが気になったんですね。

不思議です。

また、この件に関してはご報告して行きますのでお楽しみに。。。

私は、いろんなことに興味を持ち興味を持ったらいてもたってもいられなくなりすぐに行動す

るのです。

では。

マインドパワー・レポート1

お約束しました通り、マインドパワーについてのレポートです。

昨日も書きましたが、このマインドパワーを知ったのは、後藤牧子先生から、この私のブログ

に読者登録をしていただいたのがそもそもの始まりでした。

私は、この治療法が妙に気になりだしたのです。理由は不明ですが、1つ言えることは、最近

特に、医者の提示する治療法では患者さんがよくならなかったりあるいは、医師と患者さんの

コミュニケーションがうまくいかず患者さんが医師の治療を受け入れなかったりすることが気

になっていました。だから、これまで自分が実践してきた医療とは異質なしかし、非常に気に

なるものとして私には感じられたのです。

2014年9月13日(土曜日)、午前中は勤務する病院の業務がありましたので、それを完

了させた後、予定のJRに乗って、博多駅を目指しました。

到着したのは、16:14でした。

クリニックは、JR博多駅から車で約30分の東区蒲田にあります。後藤牧子先生は、私を博多

駅まで車で迎えに来ていただきました。

私は、facebookなどで彼女のことは見てましたので、すぐに見つけることができました。

このクリニックがある場所は、医師であれば誰でも知っている「久山町」のすぐとなりに位置

します。日本のコホート研究で有名な「久山町」ですね。

ほどなくクリニックに到着し、私はそこに併設されている施設に一泊させていただくことにな

っておりました。クリニックの表玄関を入るとそこに太陽がありました!

医療法人財団 太陽の丘 セントマザー・クリニックです。

太陽

マインドパワー・レポート2

昨日のお話の続きです。

医療法人財団 太陽の丘 セントマザー・クリニック に到着してまずは、

宿泊する部屋を案内していただきました。

宿泊させていただくところは、有料老人ホームの施設 ハッピーマザーです。

あとあと保険診療と自費診療などの日本の医療を考察するために少しこういった医療形態につ

いても書いておこうと思います。

「マインドパワー」は、今の日本の医療に於きましては患者さんの症状を和らげる代替え療法

として捉える必要があるのですね。

現代の人々の悩み事は

「心」の問題

「身体」の問題

「経済」の問題

さまざまですが、もっとも深刻なのは「心」の問題です。

昔から「病は気から」と言われる様に「心」あるいは「魂」といってもいいのかもしれません

がそこに巣食った問題はもっとも深刻なのです。

さて、私が案内された部屋は2階の一番奥の端にありました。

部屋にはトイレとシャワーが併設されておりベッドが置かれそれとは別に1段上がった畳の部

分があります。全体では、8畳以上の空間があります。シンプルで綺麗な部屋です。

窓からは初秋の爽やかな風が流れ込んできます。外は、木々が柔らかなたたずまいです。

空は、爽やかに晴れてます。私は、何か特別な空気が流れているように感じました。

荷物を置いて、1階の食堂ホールに降りて行きました。

そこでは、「マインドパワー」創始者の野中邦子先生が歌を歌っておられます。

そして、数十名の患者さん達とスタッフの方がそれを聞き、手拍子を打ってます。

歌の題名は、「サントワマミー」以外忘れてしまいましたが、演歌もありました。

治療の一環としての歌だとのことです。

驚くべきことは、多くの患者さんが担癌者で、しかも明るい表情で有るということです。

後から知ったのですが、ここに来るまでは動けなかった状態の人も動ける様になったというこ

と、そして、この集いの最後の方でダンスを踊るとのことで、野中先生のご指名で1組の夫婦

が前に出されました。奥さんのほうが、癌をもたれているようでした。

ご夫婦で楽しそうに踊っておられましたが、とても癌を持たれた人のようには見えません。

そして、奥様が言われるには夫婦で踊ったのはこれが初めてだとのことです。

そして、踊り終えた奥様は感極まって野中先生に抱きついて泣き出してしまいました。

娘さんもこられて見ておられましたが2人で踊っている写真を泣きながら撮られていました。

楽しそうに踊っている夫婦を見たのが初めてだと。。。最後に全員で踊ったのでした。

私も誘われたのですが、場の雰囲気にのまれてしまい動くことができませんでした。

こうして、到着早々、異次元の世界に迷い込んだ私は、明日は、何が起こるのだろうと期待し

たのでした。

マインドパワー・レポート3

昨日のお話の続きです。

朝は、7:45から、昨日歌と踊りで盛り上がった食堂ホールで朝食です。

食材は、患者さんたちから送られてきた野菜や果物を使っています。

その日は、おいしい2片のパンと

かぼちゃスープ

ヨーグルト+果物

コーヒー

このかぼちゃスープは、野中先生が何日も煮込んで作られたそうで、大変美味しいスープで

す。マインドパワーが込められているのでしょうね。

後藤先生から、今日のスケジュールを聞き一旦、自室に戻りました。

10時から午前中の治療が行われるようです。

昨日、このクリニックの中を案内していただきました。玄関から廊下、各部屋入口などは段差

が全くない、いわゆるバリアフリーとなっています。

そして、いわゆる病院的な匂いがなくなんて言ったらいいんでしょうか、

インセンスの香り。。。白檀とかムスクとか。。。ちょっとなにかは不明ですが。。。。

そして、メインの治療スペースは、円形のスペースで入口から真っ直ぐ入った奥に野中先生の

座られる椅子、その前にソワーと椅子が置いてあります。

その周りを取り囲むようにソワーや椅子、絨毯が配置されそこに治療を受ける人や後藤牧子先

生、豊田美都先生もいっしょに座られます。すなわち、治療はみんなの共有空間で行われ真ん

中で治療を行っているところを全員が見ながら進行していくようです。

説明していなかったですね。

後藤先生は、マインドパワーを持たれた精神科の医師で

医療法人財団 太陽の丘セントマザー・クリニックの院長です。

http://ameblo.jp/dr-makiko/ (現在は、ブログ閉鎖中)

豊田先生は、マインドパワーを持たれた皮膚科の医師で

保険診療の太陽の丘クリニックの院長です。

http://ameblo.jp/m1111power/

http://taiyonooka-clinic.com  (現在の正式ブログ)

保険診療のクリニックは今年できたそうで、64列のCTも設置してあり、近代的です。

しかし、建物の中も窓が大きく廊下片面全体にあり、クリニック臭さを消しています。

マインドパワー治療を行うセントマザークリニックももちろんクリニック臭さは微塵もなく

ゆったりとした空間と

ゆったりとした音楽

ゆったりとした気分

芸術性あふれる絵画、人形、置物すべてが、溶け合って1つのハーモニーとなりここに集う

人々を包み込んでいるのです。

マインドパワー・レポート4

昨日のお話の続きです。

治療は、10:00am から、あの円形の部屋で始まりました。

私は、ゲストとして部屋の入り口、治療スペースの端っこに椅子に座って全体が見渡せる位置

に陣取りました。本当は、ブログで紹介するために写真を撮っておきたかったのですが、個人

情報のことも有りますし、第一雰囲気が壊れそうでイヤだったのでそれは断念しました。

野中邦子先生がついに入ってこられます。

その細身のすらりとした姿、彼女が歩いたその空間を何かが充たしついて行く様な気がし

ました。

生きて愛して笑って 野中邦子 (2014)

颯爽と入り口からまっすぐに奥の方に向かい、立ち止まり、向こう正面を向いたまま一礼

両手を広げて、天主からのパワーを身体に授かり

しばらく沈黙。。。

着席されて、治療が開始です。

治療を受ける順番に前に出て行きます。出て行くのは数人が一緒に出て行き1人だけが施術を

受ける椅子に背中をこちらに向けて座わり他の人は、施術を受ける人のすぐ横のソファーに座

ります。そして、施術を見守っています。

部屋は円形ですのでその部屋の円周部近くにはソファーや椅子が配置されて自分の施術順番を

待っている人たちが座っています。

で、施術中はシーンとしているのかと思いきや、おもむろに1人が立ち上がると円の中央より

少し右手の方に立ちました。そして、自分のこれまでの病気の話しをするのです。

例えば。。。

「私は前立腺癌と診断され、全身に転移があります。

お医者様からは、手術もできないので。。。。腫瘍マーカー(PSA 前立腺特異抗原)が30以

上あったのがここに来てマインドパワーを頂く様になってだんだんとその値が低下して今では

4を切り正常範囲まで低下しました。」

私は、ここに来る時に心に決めたことが1つあります。偏見をもって見学するのは止めよう。

ありのままをまずは受け止めよう、と。

それにしても、通常の医学からはかけ離れている。

しかし、患者さんは元気そうにしている。

なにより、笑顔で心が晴れ晴れとしている。

しかも医学的客観的なデータも正常に復している。

何ら問題ない。

その御家族も彼を支えている。

ここの治療に行き着くまでにはいろいろとあったのであろう。

癌におかされて心理的に追いつめられ、抗癌剤の副作用にも苦しめられたかもしれない。

余命幾ばくも無いと医師から宣告され治療法もなく、医師からも積極的治療が受けられない。

ここに来る人すべてが、共通してそういった人たちである。

医師は、治療の限界を呈示しその事実を患者さんに、突きつけるだけ。。。。何もしな

い。。。できないのだ。

私は、今更ながら医師としてのあり方を考え直していた。

マインドパワー・レポート5

さて、こんどは本当に昨日の続きです。

私が、今更ながら医師としてのあり方を考え直している間にも次々と治療が行われ、患者さん

の体験談が述べられています。私の眼は、ずっと野中先生の手の動きを追っていました。

「マインドパワー」は、ひとの手を通じて送られるようです。

天主から受け取った強大なパワーはその手を媒体として患者さんの悪い部分から悪い波動を感

じ取りその波動を吸い取り捨て去り良い波動を送り込むといった雰囲気です。

彼女の右手と左手は患者さんの前後から挟み込むようにして存在し常に微妙に動いています。

上から下へスキャンするように動いたかと思うと前後に揺れながらやわらかな風を送るが如

く。。。ほとんど患者さんの体に触れることはないのですが、時に背中から何かを探るように

軽く触れたり、指先からパワーを注入するように動くこともありました。

そして、時々患者さんの耳元で何か言葉をかけたり質問したりしています。

手前では、一人ずつ、患者さんたちが順番にこれまでの自分の病気の経過や家族のこと病院で

受けた検査やその結果などについて話をされていますので、野中先生の発する音声がかき消さ

れがちです。一方で、野中先生も 時に、手前で発表している患者さんに向かって言葉を発する

こともあります。この治療方法は、実によくできていると思います。

手前で患者さんがこれまでの病気の経緯とつらかったことなどを述べることで、場全体でその

体験を共有し共感させることができます。

もちろん、ここで野中先生からこれまでに受けた治療によってどれだけ良くなったかというそ

の効果を述べることによりその信頼感と治療効果への期待が高まります。

現代の医療現場では、ありえない個人情報の暴露のオンパレード。

私は、いつも思っていたのです。

患者さんは同じような痛みを持ったもの同士繋がったり話をしたほうが良いことも多いと。

共感と共有です。

今の社会は本当に「個人情報」を大切にするあまり、個人を孤立化して他人とのつながりをぶ

ち切ってしまいコミュニケーション能力を奪い去っているのではないかとさえ思うのです。

個人情報ってなんでしょう。

特に、病気で弱った心には、他者の暖かい心との交流が必要なことも多いのではないかと思い

ます。ここでは、進んで自分の病気のことを話しています。つらかった病気のことを吐露する

ことによって悪いエネルギーを捨て去るかのようです。

今日の最後に、印象に残った一人の方のお話です。。。

年齢はわすれましたが、60歳は過ぎているおばあちゃん。何年も前に「悪性リンパ腫」の診断

を受けました。その後、ここで「マインドパワー」治療を受けてから悪性リンパ腫は消えてい

き、いまだに元気に暮らしています。

悪性リンパ腫は、決して予後のよい疾患ではありません。

私は、専門ではありませんが結果がでているのですから、すばらしいことにはちがいありませ

ん。これまでに何百人、何千人、いやもっとかもしれませんがこれだけたくさんの人々が集い

信頼している治療方法なのですから世の中のためになっているのはまちがいありません。

次回は、まだまだ不思議なことがおこります。。。。

マインドパワー・レポート6

私の、正面奥では野中先生が治療をしています。

その右横で順番を待ちながら治療をまじかで見ている人がいます。

その右手前に数名があるいは1人が立ってこれまでの自分の疾病のことにまつわる困難、悲し

み、苦しみ、家族とのかかわりなどを述べさらに、ここでの治療をうけるに至った経緯などを

述べています。60過ぎくらいの男性が立ち上がります。。。

「私は、腰椎ヘルニア(ぎっくり腰)で、ベッドから立ち上がるのも困難でした。 しかし、ここ

にきて1回施術していただいたら翌日は立てるようになり、夕方にはダンスもできるほどにな

りました。」

そういえば、私がこのセントマザーに到着した日、食堂ホールでこの男性はダンスを踊ってい

ました。実は、この方は私と同じ愛媛からこられていて、最初は、奥さんに無理やり連れてこ

られたそうで、まったくこの治療を信用することができなかったそうです。

ところが、目の前でたくさんの人が実際に良くなっていくのを何度も目の当たりにして考えが

変わっていきました。そして、決定的だったのはパーキンソン病で立つこともできなかった人

が、施術が終わったとたんに立ち上がってすたすたと歩いたのを見た時、それまでの疑惑が一

気に消えたそうです。

ちょうどその「パーキンソン病」で薬を飲むのを拒否してここに来られた女性の方がおられま

した。先ほどご紹介した方とは別の方です。まったく歩くこともできずにここにやってきた方

で、パーキンソン病独特の、前傾姿勢、手の振戦(ふるえ)仮面様顔貌が見られます。

一般的に本疾患では、症状が進行すると歩行開始に凍り付いたようになる”frozen gait”

あるいは「小刻み歩行」「突進現象」などに悩まされることになります。

脳神経外科でも、パーキンソン病はよく診る疾患で薬物治療の対象になり、最近ではたくさん

の種類の薬が開発されてきたのでかなり症状も緩和することが可能となってきました。また、

薬の副作用などで治療が困難な場合には、DBS(深部電極埋め込み術)といって、両側の脳の

深部に電極を埋め込んでペースメーカーから電気を送ることによって震えをとめたり歩行を改

善したりすることもできるようになってきました。

私も、薬物治療もしますし、そして、愛媛県で最初にDBS治療も導入して本疾患の治療に積極

的にかかわっていたこともあります。DBSでは治療費は500万円以上かかるので厚生労働省の

疾患認定を受けてからでなければとても治療に望めません。

そして、その手順も大変煩雑なものです。

それが、このマインドパワーなる手のひらからの波動だけで症状が取れる。。。などと言われ

ても。。。。にわかに信じろというほうが無理でしょう。

私は、その患者さんに施術している野中先生の手の動きを逃すまいとじっと目を凝らして見つ

めていました。どのくらいの時間が経ったのか。。。。

おそらく10分くらいは神秘の時間が続いていたのだと思います。私が見つめている間の時間は

まるでその間が切り取られてどこか別の世界に行っていたかのようでした。

「はい!」

という野中先生の声が遠くから聞こえてきたようです。

次の瞬間、この「パーキンソン病」の方は立ち上がりました。

ああ、危ないなあ、転倒する。。。。っと思っているとなんと、その患者さんは誰の支えもな

くゆっくりではありましたが歩き出したのです。

ほーーーっ。なるほど、こういうことなのか。

私は、目の前でさっきの男性が教えてくれたことが現実に起こったのを確認したのでした。

次回も、まだまだ不思議なことがおこります。。。

マインドパワー・レポート7

次々と、治療が行われながら、右手の方では、病気の経過、治療効果についての報告が続いて

います。脳梗塞の方の報告が始まりました。

私の分野です。

確か、看護師さんからの報告だったように思います。発症した時には、片麻痺があって言葉も

発しなかったけれどもちょうど、マインドパワーを持った人たちが数人いて救急車が来るまで

パワーを送り続けたところ救急車が病院に到着する頃には片麻痺もほとんど消失し言葉もはっ

きりとしゃべれる様になったとのことでした。

一過性脳虚血発作(TIA)という病態であればそれもありえると思っていたのですがその後の

MRI検査で脳梗塞はあったそうですがその範囲は小さいものだったようです。

つまりパワーが送られたことによって脳梗塞が最小限度のもので済んだようでした。

脳神経外科専門医としては、ただちには、医学的なデータを検討してみなければそこで述べら

れたことが正しいかどうか判断は下せませんでしたが、とにかくその患者さんにとっては、ほ

んとうに救われたという事実があります。

脳卒中は、実際に起こってしまうと本当に不幸になります。

そのことは、私の著書にも書きました。

脳神経外科医が教える高血圧にまつわるウソ

私の本1

ですから、症状がきえたとなると、まさに奇跡か!

もし、こういったことが自分の目の前で起こったとしたら人は本当に驚くであろうし素晴らし

いパワーだと感じることでしょう。

しかしながら、医療に携わっているもの特に医師という因果な職業は科学的データに基づいて

ものごとを処理します。きちんと検証して行かなければ納得がいかないのです。

私も例外ではありませんが、まずは素直になりたいと思います。

脳梗塞のひどい発作が軽く済んだのです。素晴らしいことではないですか。

こういった事実が繰り返し証明されるならば、それは何らかのほんとうのパワーが加えられて

いることになる。不幸になりかけた人がこのパワーで不幸にならなくてすむのであればおおい

に利用すべきパワーでしょう。

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